カレンママ受け手として5年目突入
もっかのところ とりあえず5年を目標に活動中
シフトに入る日は、5年たった今でもドキドキ💓
今日は、どんな電話が入るかな?ちゃんと話ができるかな?
毎回心配になります🙏
長〜い 無言電話だったらどうしようかなぁ😔
男の子の性の電話は、苦手だなぁ😔とか…….
受ける前は、心を整え、コーヒーを、一杯☕️
心を白紙にします。
電話を受けてナンボかの チャイルドライン
活動の本丸は、電話を受けることです☎️
子どもたちと繋がりたい志でメンバーを続けています。
電話を受けていると
携帯から外で電話しているのか、遠くで汽笛が聞こえたり、子どもの言葉の訛りを聞いたりして、知らない土地の風景を想像してしまいます。

その土地の背景がみえてくると、知らない子どもたちの心に触れたような気持ちがします。
無言電話は、電話なりにその背景にあるその子の心をおもいます。
寂しいのかな?
ほんとに相談できる場所か試しているのかな?
ただのイタズラ電話かな?
私たちは、顔も年も名前も知りません。
聞きません。
だから ネットでチャイルドラインに、イタズラ電話を、かけてみました✌︎(‘ω’✌︎ )
なんていう内容がアップされていると チョット
ムカッ💢ときます。
それから 巧妙な話し口で電話をしてみえる中年の男の方や 電話相談マニアのような方の対応には、苦慮します。

ヤッフーの知恵袋に
「チャイルドラインはいたずら電話許してくれますか?」とありました。
ベストアンサーに選ばれた回答は、
「許してくれないとおもいますよ。迷惑行為ですし」とありましたが、私個人としての意見は、子どもの繋がりたい確かめのイタズラ電話は、オッケー👌です。
だって、自分の大切な気持ちなんだかわからない人に簡単に話せないデスよね‼️
いろいろありますが、もうしばらくは、子どもたちの声を聞けるようチャイルドラインボランティアを続けてみようとおもいます。