チャイルドラインのメンバーと話していると それぞれいろいろな想いでチャイルドラインに参加しているのだなぁ  と知ることがあります。

人は亡くなって、身体は亡くなっても その人が間違いなく居た  存在感が  有名人でなくても いわゆる 偉い人でなくても あるものだと  感じてきました。

その人の存在感は、その人の想いかもしれません。

アルツハイマーになって入院していた祖母が亡くなった後

今までより一層 その存在感が増した気がして 従姉妹と 話したものです。

身内なので、自分の身体にいる感覚があるのかもしれませんが。

仕事をしてきておもってきたこと、大事にしてきたことを後輩が同じように口にしていると 嬉しくおもったりします。想いが繋がったな 

自分の命を大切にして欲しい

これが 今のチャイルドラインメンバー私達の間違いない想いです。